2月1日 動揺したまま神戸へ 三ノ宮で、書道通信メンバーでもある友達 のりさんに会いました。 長い付き合いなので、気がねなく何でも話せます。 混乱していた頭や固くなった心が、話すことで純粋な哀しみへと変わり、受け止めることしかないという、 ところへ辿り着く。 無念な思いを抱えて旅立った奈津美ちゃんの痛みを思うと、私の悔いや哀しみはエゴでしかない。 友達は、救世主だ。 癒えない痛みも受け止める力を与えてくれる。 そして、 自分の明日を応援してくれる。 ありがとう 奈津美ちゃん 何もできなくて ごめんね « 前の記事 次の記事 » コメント(0)