書道 今回は、米寿を迎えられた先生と、92才で他界された書家の個展 お二人鑑賞させていただきました。 魂の浄化 崇高な時間でした。 学書の先生方では、ありませんが、その時に導かれるように出逢った作品には、意味があるように思います。 思郷先生のメッセージ 書とは 文字に命を宿すもの 言葉で表現できない心のなかの [核]を形に表すのが[書]である シミル言葉だ。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)