便り

便り 私の所属する
学書院

審査員の幹部でもある先生方の便りは、優しさだけでなく、線が生み出す芸術に、書の学びと同じ崇高な気持ちを届けてくださいます。

書は人なり

その言葉が
落ちてくる度に

また精進することを誓う
秋の夜なのでした。



書道の静けさとは
相対する
スポーツクラブでの時間

あの自由な気持ちになる
解放感と共に
カラダを鍛えることが

精神力とつながると

私にとっては、書の道の支えとなるのです。


多くの皆様も
大切なこと
目指す道への力

ストレス解消


私のクラスが
お役にたてる瞬間があれば
いいなと

思います。

ナマステ
コメント(0)