もうひとつの目的

もうひとつの目的 亡き泰雲先生も代表として出品続けていらした
格式ある書道展

年末にいけるといいなと
友人に声をかけるつもりでいたのに
108回太ミラクルで舞い上がっていた私は、書道から心離れていて、、、(^_^;)

新年明け
彼女から
チケットいただいたから
行かないか?と

また以心伝心
友も書もたしなむYogini
毎回のように会っているけど
そんなことが、お決まりのように起きる。

今回、胸に響く作品の中で
特に憧れと癒しに包まれたのは、
和の千字文というコンセプトで、和紙の色も変えながらの大作。
それは、それは、柔らかく、なのに潤滑あり、あたりまえだが、揺るぎない調和
かな書家の作品を崇めるようになったのは、私も落ち着きがでてきたのでしょうか。なんて、思う良質の時間でした。

日本橋から歩いて京橋へ

ハーフムーンが、優しくて、寒くなく心地よい夜道

友曰く
私と会うとき、傘もっていることないなぁと

そう、昨年も雨にあわなかった。


思えば、鹿児島からの同行する仲間が、いるとよく強雨に合っている、、、
これ、洗礼のようなもの(^o^;)
お清め(^_^)v
雨上がりの清々しさもたまらないもんね。

天候によっても
一日の流れが変わっていく
自然にまかせて、過ごすことができる東京は、心身オフ気分になれて、これも活力へつながっているのでした。
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