星の雫 なぜか この写真が アルバム開いたら 飛び込んできたので 高野槇の清らかさと ハゼランの実になっても、心惹かれる創造性とシニア作のユリとセージが 調和のありがたさ 伝えてくれていて 私達もこうありたい。 あらゆる思いが 溶け合って 前進していく 鳥の囀ずり聞きながら 高野下へ行く電車待ち 暑くもなく 雨も降らず しかし 高野山の雨は 大歓迎 雨音が、洗心になるほど 神秘的だからです。 皆様のハートへも 目に見えない力が 働きますように。 オーム ナマハ « 前の記事 次の記事 » コメント(0)