骨盤集中しながらも
ヨガのアーサナとは、祈りであるという名言があります。
ポーズ中心になりがちな現代人
そこに祈りがなければヨガではないということ
感謝を忘れたら
ヨガでなくなる
というところへ
現代版、骨盤フォーカスであっても
改めて連れていってもらってるような体感の私です。
股関節、腸腰筋
ジワジワ動かし、緩めていると
前より観察力増して
その後に
スタンディングのアーサナに入ると
伸びの心地よさ。
何も考えなくても
身体が教えてくれるアライメント
本来あるべきところに
心があり
関節にスペース
筋肉が柔らかであれば
きついアーサナは、
なくなるんですよね。
だから
力まずに
頑張らずに
ただただ呼吸を信じて
祈るように
臨む
正しい練習は
ヨガ哲学を
体感させてくれるのです。
本日も
感謝の1日
皆様との時間が、あるからこその
ありがとうの1日
ナマステ


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