特ヨガ→プチ修行
土曜の特ヨガも、2時間をオーバーしてしまうことも…連動性、操作性の向上を感じられることもヨガの道を歩む喜びだからです。
伸ばすことだけではなく、与えられた機能を使えるようにするという感覚も大切にしてください。
筋肉で支えて動いていくというより、骨という柱を感じてください。
これまでの運動での使い方、歩みで起きている脳のエラーにも気付いて
全身の張力を最適化していく練習がバンブーにはあります。
正しくコントロールできるように拡げていく。
機能している身体であるかは、フットの状態で知ることができます。
背骨にまで影響していることに気付いた方は、起点になっていることが腑におちるでしょう。
私達は脊椎動物なのですから。
そして、本来裸足でも生きていけるこの脚
小指まで私自身。
侮るでなかれ、足裏、甲、足首にも意思があります。
繋がろう。
それをふまえて
修行も進んでいます。
今回は、呼吸法を観察していると肋骨の動きがみえないので、とても地味な展開へ。
古典に感謝して進むしかないのかもしれません。
時間を気にせず、ひとりひとりを見つめて覗いて、
外を鎮めてウチなる光をひきだすことは、私の歓びです。
その純然とした感覚
大切に
これまでのメモリーも整理して、貴いものだけを命に刻み安定した足で歩んでくださいませ。
これからも届けます。
日本人の持つ優れた能力に気付く尊い教え。
今回、トリムルティへの祈りをマスターした方は
忘れずに生活に生かしていくこと。
志しが行動の波動も高め
万物の現象の主に帰依していくでしょう。
ハリヒ
オーム





コメント