うすピンク色の子豚が、口蹄疫に感染した母親のお乳を飲む写真が、頭から離れない。
記事を読む前に、号泣してしまった。
母豚のお腹には、水泡ができていた。
養豚農家の、家族同然だった1368頭の殺処分を振り返り記されたものだった。この悲惨さを忘れまいと写真で記録を残した。
畜産農家にとって、牛や豚は、ただの経済動物ではない。大切に育て、人間の為に命をくれてありがとうと感謝し、出荷する。
殺処分される日、皆で最後の世話をし、家畜のふんを片付ける時、「ごめんね、ごめんね」と涙がボロボロこぼれたと。皆が泣き、獣医師の手が鈍ってはいけないと、「好物のトウモロコシも一緒に埋めて」と伝え、農場から離れたそうだ。
処分が終わると、冷凍保存していた子豚も一緒に畑に埋められたと。
養豚の音なき終わりに
すべもなく
只ありがとうの
感謝あるのみ
88歳の方の歌である
インドでは、牛は、神様。都城での、WSの開催は、複雑な思いです。
宮崎、鹿児島のイベントは、自粛の中、ヨガは、流されることなく行われる。
世界平和の祈りが根底にあるヨガでありますように。

今日も早くから行動開始。鹿屋へ、墓参りとお見舞い。
親戚と、「華れんこん」という和食店でランチ。
手まり弁当
すべて一口サイズで、彩りもよく美味しい。
こずえは、「離れん子」という店名と思っていたらしい(ボケ全開)
離れん→離れない
(県外の方へ、方言です)
その後、友人と久々に会って、童心に戻り笑い続けた。
海を見ながら目的地へ行けるのは、私にとって贅沢な休日なのです。

月曜PYが、お休みになると霧島によく行かれるメンバーさんがいます。
お土産を大学生のお孫さんが、食べてしまったと、お茶目なご報告。
その後、宮崎旅行をされたお孫さんが、お詫びにお土産を、買ってきてくださったそう。
お友達と集まる時も、おにぎりを注文されるそうです。おかずは、お煮しめですって。お会いしたことは、ないのに、食育が活かされた躾の良いさわやかな青年を、思い描いています。
チーズケーキは、アシュタンガチームのおやつになりました。ありがとうございました。



今日も、優しい花々をありがとう。m(__)m
花をキレイと言う、あなたの心が美しい
というような詩があったよね?
花を手渡される瞬間、その方は、光輝いて見えます。

書道を通信で続けている筋金入りの根性の長年の友達がいます。師範部六段です。
先日二人目誕生☆
節目、節目で、表現力がつき安定してきた彼は、この数年、悠々と作品を仕上げています。
愛情は、エネルギーの源であると伝えてくれるかけがえのない同志です。
早く会いたいです(*^_^*)


開店して間もないイタリアン〈ちくらや〉
喜入から来てくれる20代ピチピチメンバーと、30代プリプリ、40代ムチムチ、50代ムキムキの9人。楽しい会話と、デザート付きランチで、Happy*Sunday。
お着替え中にランチが決定したので、早く帰ったユミちゃん、ご用のあったヒロミちゃんがいなくて、残念(T_T)
今度行きましょうね。

書道会員の、お医者様コウイチ先生は、家族を大切になさる素敵なジェントルマン。
出張が多くその都度お土産をくださり、皆の癒しのひとときとなります。
六花亭のお菓子、食べたことのない美味しいクッキーでした\(^O^)/
いつも、ありがとうございますm(__)m

葉が灰を受け止め、いつしか5つ星☆
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